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哲志会 京王堀之内教室

大手進学塾で腕を磨いた講師陣によって全ての授業が行われている「哲志会 京王堀之内教室(2017年開校)」の講師ブログです。

日々の出来事や各講師たちが子ども達や保護者様と並走させていただく中での様々な想いを書いています。
あと1週間
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    あと1週間で由木中・松木中・南大沢中は定期試験2週間前を迎えます。

    教室でも子どもたちには何度も声掛けをしてきましたが、定期試験対策に入る前の期間の過ごし方が非常に大切です。特に期末試験は、前回の中間試験とは異なり実技教科の試験もあります。試験前の2週間で仕上げようと思っていても、時間的にもかなり厳しくなっていきます。

    もうすでに計画表を作って勉強に取り組んでくれている子もいますが、定期試験対策期間に入る前に何をすべきなのかもう一度整理をしてみましょうね。特に取り組んでもらいたいのは以下の項目です。

     

    ・学校のワークを進めること。

    定期試験1週間前に終わるよう計画的に進めていきましょう。1週間前に終わらせることで、ワークを2周3周とより深く学習することができます。もちろん、分からない問題はそのままにせず、必ず質問をして解決しながら進めていきましょうね。

     

    ・漢字や単語を覚えること。

    覚えられるものは今のうちにコツコツと!今日から取り組んでも余裕を持って覚えることができますよ!とにかく丁寧に書いて発音して覚えていきましょう。

     

    ・社会や理科の知識事項を覚えること。

    こちらも早いうちから取り組んでいきましょう。用語が書けるようになったら、その用語の意味や背景となる知識が説明できるようになっているかも確認していきましょう。

     

    ・学校の授業プリントやノートを復習すること。

    定期試験の問題は主にここから出題されます。毎日ノートやプリントを覚える時間を作って様々な問題に取り組めるように準備していきましょう。

     

    ・分からない単元の質問をすること。

    分からない単元をそのままにしていると、今後の勉強が思うように進まなくなってしまいます。学校の授業や課題で困ったことがあったら何でも質問しに来てくださいね。早め早めに困ったことは解決していきましょう!

     

    今日もたくさんの子どもたちが自習に来ました。

    次の期末試験で良い結果を残そうと今から闘志を燃やして頑張ってくれています。来週からの定期試験対策がとても楽しみです。

     

    平山

    | 講師ブログ | 22:39 | comments(0) | - | - |
    秋の面談会
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      徐々に秋期の面談会も終盤に近付いてきました。

      すでに、ここまでで数多くの保護者様にお越しいただき、面談をさせていただきました。

      子どもたちの普段塾では見ることのない、ご家庭での顔を伺い、またその逆に塾での顔をお伝えし、さまざまな情報を交換させていただきました。

      思春期真っただ中の子どもたちのことですから、その様子には我々や保護者様も驚くこともあったりと、本当に有意義な時間を過ごさせていただきました。

      どうしても、勉強のサポートをする中で欠かすことのできないのが、さまざまな第三者の視点です。

      今まで数多くの子どもたちを我々は見てきましたが、当たり前のことですが性格や個性などがすべて全く同じ子がいるということはなく、どの子もみんなオンリーワンです。

      もちろん、傾向性などは年頃や性別などで似通ってくることはありますから、過去に我々の体験から推し量り道を示すことはできます。

      ただ、その都度、子どもの様子や情報を聞きながら修正をしていくことも多々あります。

      保護者様にはそういった貴重な時間をとっていただけたことに感謝するとともに、きちんと受験が終わるその日まで子どもたちと並走していきたいと強く思います。

       

      志水

       

      差し入れをいただきました。

      いつもお気遣いありがとうございます。

      | 講師ブログ | 21:09 | comments(0) | - | - |
      ジャケット
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        昼間も寒いと感じるようになりましたが、昨夜の車内温度はなんと9℃でした。

        つい最近、夏が終わったように感じていましたが、もう冬が近づいてきていますね。

        今日は、子どもたちの中にもジャケットを羽織るなど、しっかりと寒さ対策をしてきている子がいました。

        寒さに加え、乾燥する時期になりますので、防寒や加湿をして病気に負けずに、この季節を乗り越えて行きましょう。

         

        さて、今日は中3αクラスの数学の授業を担当しました。

        中3生には、入試に向けて計算を含む小問集合の課題をだしており、αクラスの提出期限日が今日でした。

        課題を進める上で大切なことは、やはり余裕をもって取り組み、間違えたところは復習しできるようにしていくことです。ただ、子どもたちの様子を見ていると、もちろんしっかりと取り組めている子も多くいますが、まだ、期限が近づいてきてから取り組み始めるといった子もいます。

        今回、出題した範囲は都立高入試における大問1、当日得点のテストですと46点分の問題の対策でした。

        公開模試や入試の得点を見ると、平均点が50〜60点の範囲であることが多いですので、この46点は大きな割合を占めます。

        大問1で全問正解できるという自信が、数学の入試において大きなアドバンテージになりますから、模試や本番でよいスタートが切れる準備を一緒に行ってまいります。

         

        野村

         

        差し入れをいただきました。

        いつも、お気遣いいただきありがとうございます。

        | 講師ブログ | 23:03 | comments(0) | - | - |
        寒さに負けず
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          今日は雨も強く非常に寒い一日でしたね。天気予報を見ると最高気温が14℃...!12月並みの寒さだそうです。

          ただ、こんな悪天候の中でも教室を開けると同時に多くの子どもたちが教室に集まりました。小6や中3の受験(検)生はもちろんのこと、受験(検)学年ではない子どもたちも次回の学力テストや期末試験に向けて勉強に励んでいました。

          最近では特に中2生の頑張りをよく目にします。中には授業がない日も含めて毎日自習に励んでいる子が何人もいます。その子たちは前回の中間試験の振り返り面談などで「勉強時間が足りなかったと思うので定期試験対策期間に入る前の勉強時間を増やしたい」「定期試験対策期間の前に分からない単元をゼロにしたい」など反省点を挙げていた子たちです。

          反省点や今後の目標を言葉にするのは簡単です。反省点を修正していくために、そして目標を突破するために、いかに行動に移せるかが非常に重要です。

          教室の子どもたちは次の目標に向けて一歩一歩着実に前に踏み出しています。解決できないものは積極的に質問もしてくれています。自分の課題に対して目を背けずに日々戦っています。

           

          子どもたちの頑張りはいつか必ず報われると信じています。

          私もそんな子どもたちの頑張りをこれからもずっとずっとサポートし続けていきたいと改めて強く思いました。

           

          平山

          | 講師ブログ | 21:49 | comments(0) | - | - |
          私立中受験の様子
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            現在中学受験を迎える小学生の保護者様と面談を行っていますが、質問によく挙がることも含めて、今日は私立の中学入試についてのブログを書こうと思います。

            まだ今年度の受験が終わっていないため、昨年度の中学入試までの様子を踏まえての話となります。

             

            近年、全国的な少子化が続いていますが、東京都や埼玉・神奈川県では中学受験をするご家庭は増加傾向にありました。

            かつてリーマンショックのときには大きくその数を減少させましたが、その後転じてこの5年間は常に受験生は上昇してきました。

            今年はコロナ禍があり、過去の経験からも全体的な受験生は減少するとみられており、リーマンショック時は5年間受験生が減少したこともあり、このコロナの影響で今後数年の受験生の様子がどう変わっていくのかは注視したいところでもあります。

            また、都内の各エリアにおける受験生は多摩地区を除きここまで増加傾向になっていました。

            この多摩エリアの学校の人気がなくなった、というよりも都心などへの交通のアクセスが良くなったことや都心に多くある大学付属校や半付属校の人気が近年高まったことが大きな要因かと思います。

            ですがそれ以上に、都心の再開発が行われ、いわゆる都心回帰の現象により都心や東京東部の子どもの数が増えたことが一番の要因かと思われます。

            ですから、ここ多摩地区のエリアの中学受験は比較的倍率が全体的に落ち着いており、受験しやすい環境にあることが分かります。

            そして、中学受験といえば、高校受験と違い、一人の子が受験する学校の数も多いことで知られています。

            一人あたりの子の平均受験校の数は、なんと6〜7校になります。

            もちろん、これは同じ学校の別日受験も含めた数値になります。

            2科目、ないしは4科目の中学受験は高校受験と違い、午前で入試が終わり、そのまま午後には違う受験校に向かうということは一般的です。

            1月の都外での受験を行い、そのうえで、2月1日から2月3、4、5日まで、午前・午後とそれぞれ受験を行う中学入試は、まさに体力勝負とも言えます。

            小さな体でこの長丁場を集中を切らさずに受けきることは、体力的にもそして精神的にも大変ハードなものとなります。

            中学入試は、その日の夜には発表が行われることが多いことから、第一志望校が合格したことで受験を短い日程で終えることもありますが、複数回入試を構えている中学校が多いことからもそれが生半可なことではないことが分かります。

            また、複数回入試があることで、気になる学校をいくつも受験することができるお買い得感のある中学入試ですが、実際には第一志望の学校をメインで複数回構え、滑り止めとなる学校を1つ置くのが一般的になっており、いろいろな学校を受験することは決してお薦めできるものではありません。

            ですが、たとえば、受験の様子から第一志望の学校と第二志望の学校をダブル出願をしていくというパターンもありますので、願書を前日まで受け付ける中学入試は戦略性の高い部分も実際にあります。

             

            今回の面談ではそういった細かな部分の打ち合わせまではいかずとも大まかな打ち合わせを行いました。

            今後の模試やご本人の様子を見ながら年末にかけて、徐々に受験パターンを固めていく予定であります。

             

            志水

            | 講師ブログ | 19:15 | comments(0) | - | - |
            目標と行動
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              今日の教室は、いつも以上の熱気に包まれました。

              先週のブログでありましたように、中3生たちには理社の課題を出しており、その課題を余裕をもって完成させようと多くの子ども達が自習に来ました。

              まだ、多くの子どもたちが1県目ということで、復習ノートの書き方や覚えるべき知識の幅に戸惑っている姿がありましたが、それでもたくさんの情報を参考書や辞典から調べ1つでも多くの知識を整理しようという努力してくれています。

              始めは、要領をつかむまで、知識を覚えるまで大変だと思いますが、みんなで乗り越えてほしいと思います。クリア者も段々と増えてきていますので、過去の先輩方のノートだけでなく、周りのライバルたちのノートも参考に頑張っていきましょう。

              そして、卒業生たちも定期試験が近いことから勉強しに顔を出してくれ、質問をしに来てくれました。

              学校での様子など報告してくれ、とてもうれしかったです。

              また、教室に顔を出してくださいね。

               

              さて、今日の中1・2生の授業で、来週に控える学力テストに向けて、理科の課題を出させていただきました。

              期末試験につながるテスト、弾みをつけるためのテストですので、テスト直前まで気を抜かないで練習を積み重ねてほしいと思います。

              今回の課題は、『確認問題』『基本問題』『演習問題』と段階を踏んで取り組めるように準備しました。

              終わらせることが目的でなく1つずつ理解してから次に進むように、勉強の時間や量ではなく質が重要ですので、どんどんと質問をして解決してください。一緒に頑張っていきましょう。

               

              野村

               

              差し入れをいただきました。

              いつも、お気遣いいただきありがとうございます。

              | 講師ブログ | 23:20 | comments(0) | - | - |
              憧れの学校で
              0

                最近は教室の卒業生である高校生が定期試験の勉強をしに教室に顔を出してくれます。

                久しぶりに会った卒業生に高校での様子を聞いてみると、多くの子が「高校がとても楽しいです!」と嬉しそうに話をしてくれます。

                卒業生とそういった話をしていると、その子が中3生のときに頑張っていたこと、悩んでいたこと、大変そうにしていたこと...など様々な出来事が頭の中で鮮明に蘇ってきます。そして、一生懸命頑張って進学した学校ではきっと充実した日々が送れるのだろうと改めて感じましたし、教室の子どもたちにも日々の勉強に全力を尽くし、進学先の学校ではこういった想いをしっかりと味わってもらいたいなと強く思いました。

                 

                子どもたちが目標をもって勉強に励むためにも志望校選びが大切となってきますが、今年は新型コロナウイルスの影響もあり、学校説明会・相談会などの予約がなかなか取れないといったお話をよく伺います。

                志望校や受験校を選定していく上で、学校に足を踏み入れる機会が減ってしまうのは痛いところではありますが、私たちが知る限りの学校の雰囲気や情報を教室でもお伝えしながらサポートしていきます。

                一人ひとりの子どもたちが進学した先でも充実感を持って今まで以上に活躍できる学校を、現在実施している保護者様との面談でもお伝えいたします。どうぞよろしくお願い致します。

                 

                平山

                | 講師ブログ | 22:03 | comments(0) | - | - |
                倍率を集める
                0

                  今年は例年と違い、なかなかこの時期までも学校見学や学校説明会がし辛くなっています。

                  保護者様からも多くご質問をいただきます。

                  中学高校側でも、今までとはスタイルを変えて、web上での説明会や合同相談会など様々な方法をとっていますが、やはり例年とは違う形や締め切りなどの状況から少し大変な様子となっています。

                  もちろん、早めにお申し込みをいただくのが一番ではありますが、志望校の最終確定を行っていく中でややハードルが上がっているのも事実です。

                  私も学校説明会の応募状況などから学校ごとの今年度の人気を計る指標とさせていただきているのですが、それも今年は見辛いものとなっています。

                  今年のこの状況の中ですから、やはり人気校も例年通りとはいかないものとなっています。

                  しかし、例年通り、むしろ例年以上といえる学校もあります。

                  近年は、私立高校の無償化もあり、また大学入試の改革からも私立の付属が人気を集めつつあったのですが、それに関しては今年度もその拍車をかけて人気を伸ばしそうではあります。

                  また、中学入試では、私立の中堅から上位にかけての進学校が人気を集めており、特に男子校や女子校などへの需要が高まるなど高校入試とはまた違う様子となっています。

                  今年はさらにそこでの大学入試実績での明暗が分かれてきそうな気がしています。

                  ただし、都心と違い多摩エリアはもう少し穏やかな状況になりそうではありますが…。

                  入試当日まで、蓋を開いてみないと分からない私立中高の倍率ではありますが、このエリアの人気状況が分かり次第報告をさせていただきたいと思います。

                   

                  志水

                  | 講師ブログ | 19:46 | comments(0) | - | - |
                  理社の季節
                  0

                    ここ最近は、台風の影響もあり肌寒い気候でしたが、今日の昼間は暖かく久しぶりに過ごしやすかったですね。

                    この時期からは、寒さに加えインフルエンザが流行りだしますので、特に受験生は予防接種など早めの対策をしていきましょうね。

                     

                    さて、子ども達には先週の土曜日の中3生の理社の授業で告知しましたが、今週より理社の強化期間として全国理社入試問題正解に取り組んでもらい始めました。

                    毎年の恒例行事となっていますが、昨年度の47都道府県の公立高校の入試問題が掲載されている問題集(全国理社入試問題正解)の中から私たちがピックアップした理社それぞれ30都道府県の問題にチャレンジしてもらいます。

                    終了期限は、冬期講習会初日までとしていおり、約2カ月半の中で予定を立てて中3生には頑張ってもらいますが、約1カ月後には期末試験が始まりますので、実際に問題に取り組める期間は10月中旬の今の時期や期末試験が終了した11月中旬以降と約1カ月半ほどしかありません。

                    期限ぎりぎりになって焦りだし、知識を深められなかったということがないよう、定期試験勉強と同様に早めの取り組みを意識しましょう。そして、定期試験対策期間になる前のこの時期に取り組み、知識の薄い部分を把握し今後の勉強の方向性を定めていくことも大切です。英数国と比べ比較的得点アップがしやすい理社で今のうちにアドバンテージが取れると、目標に対して大きな前進ができると思います。

                    入試問題を通して、時間配分や問題慣れ、そして他分野に渡る様々な知識を線で結んでいくなど様々なことを学べる機会ですので、丁寧に取り組んでいきましょう。

                     

                    以前のブログにも取り組み方を掲載しておりますが、以下のように取り組んでいきます。

                    ヽ禿堝刺楔の問題を入試問題正解用のノートに解く。

                    解けなかったり、曖昧だったりした問題は、派生した知識事項も含めて参考書や資料集などを使ってノートに復習事項をまとめていく。

                    I習が終わったら担当のスタッフと一緒に知識事項の確認をする。

                    (確認は口頭テスト形式で行っており、不合格であれば覚え直して再チャレンジしてもらいます。)

                    こ稜Г完了したら教室にあるチェックシートにスタンプを押す。

                     

                    早速、本日1人の生徒が問題を解き、口頭テストを受けに来ました。

                    一番乗りです!ノートのまとめ方も素晴らしかったと思います。

                    みんなで一緒に全国制覇を目指して頑張っていきましょう!

                     

                    野村

                    | 講師ブログ | 23:59 | comments(0) | - | - |
                    授業以外の時間も
                    0

                      あるプロ野球選手がこんなことを言っていました。

                      「チームでの練習時間に頑張るのは当たり前。それ以外の時間をどう過ごすかで周りの人との差が出てくる。」

                      勉強においても同じことが言えると思います。

                      「授業で頑張るのは当たり前。授業以外の時間をどう過ごすかで周りの人と差が出てくる。」ということです。

                       

                      子どもたちには、授業後の自習の時間もしっかりと活用していこうと日々伝えています。受験生はもちろんのこと、最近では中2生が、授業後の約1時間を使って学校のや塾の授業内容の復習をしたり、次の定期試験に向けてワークなどの課題に取り組んだりと、日々頑張ってくれています。もちろん授業後のこの時間はスタッフたちも子どもたちに付きっきりで様々なフォローをしています。

                      中2生のこの時期の勉強は、来年度の受験勉強にダイレクトに繋がってきます。特にこれから勉強する英語や数学の単元では勉強のレベルが一段階・二段階と上がっていきます。その分覚える量や演習量も増やしていかなくてはなりません。

                      そのために大切なことは、早い段階からの準備です。塾や学校で習ったことをその日のうちに復習して疑問点などを解決しておくこと、これを日々積み重ねていけば、定期試験も学力テストも心にも時間にも余裕を持って臨めるはずです。

                       

                      受験学年に進級すると周りの人も今まで以上に勉強してレベルアップしていきます。逆に言えば、今のこの時期は周りの人と差をつける大きなチャンスです。

                      授業後の時間もフル活用して、一日一日を大切に取り組んでいきましょう!

                       

                      平山

                      | 講師ブログ | 18:49 | comments(0) | - | - |